『とある科学の超電磁砲』各話感想まとめ【前半】

とある科学の超電磁砲

『とある科学の超電磁砲』は、鎌池和馬原作『とある魔術の禁書目録』のスピンオフ作品。そのアニメ第1期は2009年に放送されました。筆者はこれと『とらドラ!』を見て長井監督のファンになったので、思い入れの深い作品の一つです。(学生時代300本以上アニメを見た筆者が選ぶアニメベスト30

私も大好きな本作ですが、実は昨年購入したBlu-ray BOXが棚に放置したままになっていて、このままでは宝の持ち腐れになってしまう!と思い、再び見ることにしました。ツイッターでつらつらと各話の感想を述べていたら、こんな反応をいただいて嬉しかったので、前後半2回に分けてまとめておこうと思います。最初の数話は飛び飛びなところもありますがご勘弁を。

 

1話 電撃使い(エレクトロマスター)

 

3話 ねらわれた常盤台

 

5話 とある二人の新人研修

 

6話 こういうことにはみんな積極的なんですよ

 

7話 能力とちから

 

8話 幻想御手(レベルアッパー)

 

9話 マジョリティ・リポート

 

10話 サイレント・マジョリティ

 

11話 木山せんせい

 

12話 AIMバースト

 
以上で前半は終了です!やはり1クール目は序盤の繊細なキャラ描写が素晴らしい。だからこそ終盤の熱い展開に感情移入できて盛り上がる。後半はまた来週あたりに……!!

『とある科学の超電磁砲』各話感想まとめ【後半】


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とある科学の超電磁砲 (10) (電撃コミックス)

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